北海道比布町


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2017年05月

2017年05月の記事一覧

2017年05月17日(1):交通安全キャンペーンを実施

交通安全キャンペーン
比布ライオンズクラブ(植村勇会長)と町交通安全協会(伊藤喜代志会長)が17日、国道40号蘭留駐車帯で交通安全キャンペーンを行いました。
キャンペーンには同クラブ員と町職員、そして地域貢献事業として参加した北進開発株式会社(旭川市)の社員が参加。国道を走行する車両を沿道の駐車帯に誘導した後、スピードダウンとシートベルト着用を呼びかけるパンフレットと比布産の鶏卵「かっぱの健卵」約100セットを手渡しました。

2017年05月17日(2):すいせん杯PG大会

すいせん杯PG大会
17日、第17回すいせん杯パークゴルフ大会(町主催)が、グリーンパークぴっぷパークゴルフ場で行われ、町内外から大勢の愛好者が参加しました。
開会式では伊藤喜代志町長が「町主催大会の開幕戦。交流を深めながら楽しんでほしい」とあいさつ。
清々しい天候の中、選手たちは36ホールで熱戦を繰り広げました。

2017年05月13日(3):としょかん「おはなしひろば」

絵本の読み聞かせの様子
13日、図書館で「おはなしひろば」が開催されました。
同イベントは、子どもたちに本に親しみ、読書の楽しさを知ってもらうことを目的に毎年開いており、絵本のよみきかせや工作教室に小学生や幼児、保護者など約60人が参加しました。
ひろがり文庫の安藤裕子さんと植西浩一さんが絵本や紙しばいを始めると、子どもたちは真剣な表情で聞き入っていました。
また、工作教室では名刺づくりをし、台紙に自分の名前や似顔絵、好きな食べ物などを書き、シールなどでかわいらしく飾りつけをしました。
できあがった名刺を友達と交換し、たくさんの名刺を手にした子どもたち。うれしそうな表情を浮かべていました。

2017年05月12日(4):児童公園の土俵が解体

児童公園の土俵が解体
12日、児童公園の一角に立つ「土俵」が老朽化に伴う危険箇所のため、解体工事が行われました。
過去には「相撲」が盛んだった比布町。さまざまな取り組みがなされた土俵が撤去され、比布町に刻まれた歴史が一つ幕を降ろしました。

2017年05月11日(5):中央小学校6年生らが修学旅行に出発

中央小学校6年生らが修学旅行に出発
中央小学校の6年生らが札幌・小樽方面への修学旅行へ出発。
留守を任された5年生らが雨天を心配に6年生たちの為に「てるてる坊主」を製作。
温かい心配りに6年生たちも大喜びでした。

2017年05月10日(6):山田萌華さんがソフトテニスで全国へ

山田萌華さんがソフトテニスで全国へ
10日、第24回全日本シングルスソフトテニス選手権大会の切符を手にした山田萌華さん(比布中2年)が比布町長へ表敬訪問。
伊藤喜代志町長から「自信をもって戦ってきてください。試合だけでなく、何かをつかみとってきてくれれば」と激励の言葉をかけられました。

2017年05月09日(7):中学生がプランターを設置

中学生がプランターを設置
9日、比布中学校(田澤満校長)の生徒たちが花のプランターを設置しました。
プランターの設置は毎年行っているボランティアの一環で、ベゴニアやマリーゴールドの花が役場、福祉会館、図書館の玄関前を彩ります。
プランターは10月ごろまで設置されます。

2017年05月07日(8):子ども会廃品回収

子ども会廃品回収
7日、町子ども会育成院連絡協議会の春季廃品回収が町内各地域で行われ、古新聞や雑誌などを回収。
子どもや大人たちが、一生懸命協力しながら集積場(いちごアリーナ)へと運びました。
回収した廃品は専門業者に引き取ってもらい、収益は各子ども会の活動費や共同募金に充てられます。

2017年05月07日(9):ピピフェス

ピピフェス
6日~7日の両日、JR比布駅広場前で「マルシェ」と「フェス」の2部門をあわせた「ピピフェス」が開催。
かわいい雑貨や地元野菜の販売など町内外から出店されたほか、町内在住のシンガーソングライターの「Utako」さんらによる音楽イベントも開かれ、大勢の観客らで賑わいました。

2017年05月03日(10):ぴぴの路散策ツアー

ぴぴの路散策ツアー
3日、町教育委員会では、突哨山の散策ツアーを実施。
参加者たちは、カタクリやエゾエンゴサクなど春の花々を楽しみながらぴぴの路を歩きました。